ほっと一息
ほっと一息 こころとからだの休憩所
♪3月26日(水)14:20〜 体験教室開催 1050円

毎週水曜日14:20〜15:20 「〜これからママになる人も〜赤ちゃんと一緒に笑うKIKOU」
ジュージャ カルチャーセンター
♪3月26日(水)14:20〜 体験教室開催 1050円
ママは産後のケア(引き締め)や赤ちゃんへのハンドマッサージ。
プレママは出産に向けて体をリラックス。 赤ちゃんと一緒に幸せのコミュニケーション。
ただいま体験教室申し込み受付中です。
0120-936-770 [フリーダイヤル受付時間:10:00〜20:00 携帯・PHSもOK] ジュージャカルチャーセンターサンリブシティ小倉店までどうぞ
セラピーはあなたの真実に目覚める、一つの道のりです。
セラピーはあなたの真実に目覚める、一つの道のりです。
「あなたの真実」に目覚めるのです。他の人の真実ではありませんし、教科書を覚えるのでもありません。
また「一つの道のり」ですから、他にも「あなたの真実」に目覚める方法や手段は沢山、それこそ人類の数だけ在ります。
私達ひとり一人に「真実」が在り、目覚める道のりもひとり一人に相応しく準備がされています。
あなたと私は根本で繋がっています。
地球上の全人類が繋がっていますが、より繋がりやすい近い位置にいる間柄があります。
それは物理的な距離と違い、心の距離です。
インターネットが整備され私達は物理的・時間的な距離感は薄れてきました。
そして心を通した魂そのものも繋がることが大事です。
それを実感したいと願っています。
「あなたの真実」に目覚めるのです。他の人の真実ではありませんし、教科書を覚えるのでもありません。
また「一つの道のり」ですから、他にも「あなたの真実」に目覚める方法や手段は沢山、それこそ人類の数だけ在ります。
私達ひとり一人に「真実」が在り、目覚める道のりもひとり一人に相応しく準備がされています。
あなたと私は根本で繋がっています。
地球上の全人類が繋がっていますが、より繋がりやすい近い位置にいる間柄があります。
それは物理的な距離と違い、心の距離です。
インターネットが整備され私達は物理的・時間的な距離感は薄れてきました。
そして心を通した魂そのものも繋がることが大事です。
それを実感したいと願っています。
鏡に映っている自分の瞳の中を見詰める
鏡に映るあなたの瞳の中を見つめてください。
そこに見えてくるのが「あなたの本質・魂の姿」です。
最初は照れくさいかもしれませんし、どこを見たらいいのか戸惑うかもしれません。
そこに見えてくるのが「あなたの本質・魂の姿」です。
最初は照れくさいかもしれませんし、どこを見たらいいのか戸惑うかもしれません。
テーマ : セラピー&ヒーリング - ジャンル : 心と身体
気功をやっていて良かったこと
気功という名称は中国の多くの健康法の総称ですから、中味は教える人によって違います。
7年前に中国で気功を習って今まで「やっていて良かった」と思えるのは、「自分の中によりどころが出来た」ことです。
気という説明も人によって違うでしょうが、私なりには「生命力」と解釈していて、「誰にでも何にでも存在する」と思っています。五感の使い方は小さい頃から習ってきますし、 測定する方法もあります。
でも「気感」は学校では普通習わないし、測定方法もなさそうだし、あまりそればっかり言うとヘンな風に見られるし・・・
中国での気功合宿の一日目に先生が立ち方を教えてくださったとき、私の手に触れました。
その瞬間、私の胸の窓が開いて何かが出て行ったように感じました。それが最初の「気感」だったと思います。
その感覚を元にして、屋久島に移住してからも自己トレーニングをしてきました。
身近に気功の先生が居なかったので、自分の感覚、感受性だけが頼りでした。 それが良かったのだと、いま改めて思うのです。
7年前に中国で気功を習って今まで「やっていて良かった」と思えるのは、「自分の中によりどころが出来た」ことです。
気という説明も人によって違うでしょうが、私なりには「生命力」と解釈していて、「誰にでも何にでも存在する」と思っています。五感の使い方は小さい頃から習ってきますし、 測定する方法もあります。
でも「気感」は学校では普通習わないし、測定方法もなさそうだし、あまりそればっかり言うとヘンな風に見られるし・・・
中国での気功合宿の一日目に先生が立ち方を教えてくださったとき、私の手に触れました。
その瞬間、私の胸の窓が開いて何かが出て行ったように感じました。それが最初の「気感」だったと思います。
その感覚を元にして、屋久島に移住してからも自己トレーニングをしてきました。
身近に気功の先生が居なかったので、自分の感覚、感受性だけが頼りでした。 それが良かったのだと、いま改めて思うのです。
10枚の写真であなたへ ぴったりのメッセージ
エンジェルルームmayu で気功講師・セラピー・整体を行っています、光真(みつまさ)です。
10枚の写真の好き嫌いであなたへ、ぴったりのメッセージをお送りします。 続きを読んで10枚の写真を全部ご覧になってくださいね。
テーマ : セラピー&ヒーリング - ジャンル : 心と身体
笑う気功 歩き方レッスン
では歩き方について、ご説明します。
最初に体を上下・左右・前後に分割して考えてみましょう。 上下というのは上半身・下半身、左右は右半身・左半身、前後は前側と背中側ですが、普段はほとんど意識していないことです。
前回説明した基本の立ち方になると上半身が不安定になります。それを無理に安定させようとしないで、そのまましばらく立っていると上下の分割する感覚がつかめてくることでしょう。
上下の感覚がつかめてきたら腕を左右別々に前後に揺すります。すると腕の動きにつられて左右半身が動きます。それが左右の分割感覚になります。
最初に体を上下・左右・前後に分割して考えてみましょう。 上下というのは上半身・下半身、左右は右半身・左半身、前後は前側と背中側ですが、普段はほとんど意識していないことです。
前回説明した基本の立ち方になると上半身が不安定になります。それを無理に安定させようとしないで、そのまましばらく立っていると上下の分割する感覚がつかめてくることでしょう。
上下の感覚がつかめてきたら腕を左右別々に前後に揺すります。すると腕の動きにつられて左右半身が動きます。それが左右の分割感覚になります。
笑う気功 笑っちゃいましょう
入門編で最初にするのは「笑う」事です。
これはもう単純に笑うだけなんですが、その瞬間だけに終わらずに継続して笑い続けることが大事です。
といっても大笑い・爆笑しつづけだとちょっと息苦しいので「微笑み」ながら講座の時間はやっていけるようにしましょう。 90分から60分間くらいです。
だいたいの人は笑うと口の両端が上がり、目尻が下がります。顔が左右アンバランスだと口の片側だけでニャッと笑うようになりますが、鏡を見ながら左右均等に口が上がるように意識します。
目尻が下がると眉も下がり、「けいもく」と呼ばれる部分が開きます。眉間というのは眉の間ですが、それよりは指2本ほど上の部分を「けいもく」とよびます。 第3の目と呼ぶ場所と同じかもしれません。
けいもくが開くことを展けいもくと言い、笑うのはこのためであると言っても言い過ぎではありません。
展けいもくは会陰をゆるめます。すると上半身が全体として柔らかくなります。
これはもう単純に笑うだけなんですが、その瞬間だけに終わらずに継続して笑い続けることが大事です。
といっても大笑い・爆笑しつづけだとちょっと息苦しいので「微笑み」ながら講座の時間はやっていけるようにしましょう。 90分から60分間くらいです。
だいたいの人は笑うと口の両端が上がり、目尻が下がります。顔が左右アンバランスだと口の片側だけでニャッと笑うようになりますが、鏡を見ながら左右均等に口が上がるように意識します。
目尻が下がると眉も下がり、「けいもく」と呼ばれる部分が開きます。眉間というのは眉の間ですが、それよりは指2本ほど上の部分を「けいもく」とよびます。 第3の目と呼ぶ場所と同じかもしれません。
けいもくが開くことを展けいもくと言い、笑うのはこのためであると言っても言い過ぎではありません。
展けいもくは会陰をゆるめます。すると上半身が全体として柔らかくなります。
笑う気功 ってこういうことです
笑う気功とは中国禅密功の教えを元に、屋久島の自然で育んだオリジナル気功です。
平成13中国大連へ1週間の気功合宿に参加しました、故劉漢文先生に学んだ禅密功の教えは「笑いの門」ともいわれ、「先ず笑いなさい、全てがうまくいくよ」と教えてくださいました。
また「この気功は鍛錬して健康になるだけでなく、社会に貢献するまでが気功なのです」ともおっしゃいました。 私このお言葉に一番感銘を受けたのです。
そして同年の10月に鹿児島県の屋久島に転居しました。半年間は自分自身の癒しのために充分時間を使って、自然な暮らしを満喫していました。
半年後に縁あって「整体院」を開業できる家を借りることができました。整体についても興味を持って勉強していたのです。
整体のお得意様のご配慮で「気功講座」を平成14年の秋に開講する運びとなり、初めて講師としてお教えする機会に恵まれました。
整体の仕事も気功講師の仕事も紆余曲折がありながらも、私自身納得できる仕事ができたと思っています。
そして平成19年満を持して福岡県北九州市へ転居してまいりました。
屋久島に移住する時点で「いずれは都会で働こう」と希望を抱いており、やっと実現したのです。
北九州市は妻の実家もあり、まずは住みやすいところで選択しました。 そしてカルチャーセンターへの「気功講座開講」へ向けて準備を進めていったのです。
平成13中国大連へ1週間の気功合宿に参加しました、故劉漢文先生に学んだ禅密功の教えは「笑いの門」ともいわれ、「先ず笑いなさい、全てがうまくいくよ」と教えてくださいました。
また「この気功は鍛錬して健康になるだけでなく、社会に貢献するまでが気功なのです」ともおっしゃいました。 私このお言葉に一番感銘を受けたのです。
そして同年の10月に鹿児島県の屋久島に転居しました。半年間は自分自身の癒しのために充分時間を使って、自然な暮らしを満喫していました。
半年後に縁あって「整体院」を開業できる家を借りることができました。整体についても興味を持って勉強していたのです。
整体のお得意様のご配慮で「気功講座」を平成14年の秋に開講する運びとなり、初めて講師としてお教えする機会に恵まれました。
整体の仕事も気功講師の仕事も紆余曲折がありながらも、私自身納得できる仕事ができたと思っています。
そして平成19年満を持して福岡県北九州市へ転居してまいりました。
屋久島に移住する時点で「いずれは都会で働こう」と希望を抱いており、やっと実現したのです。
北九州市は妻の実家もあり、まずは住みやすいところで選択しました。 そしてカルチャーセンターへの「気功講座開講」へ向けて準備を進めていったのです。
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